尿でがんを早期発見へ がん由来「細胞外小胞」が腎臓を通過し尿中に移行
東京科学大、東大、名古屋大が報告

この記事の執筆者
星良孝
PRENOVO編集長。東京大学農学部獣医学課程卒。日経BPにて「日経メディカル」「日経バイオテク」「日経ビジネス」の編集・記者を担当後、エムスリーなどを経て2017年にステラ・メディックスを設立。ヘルスケア分野を中心に取材・発信を続ける。獣医師。
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